技術

de:code2018に登壇してMySQLやPostgreSQLの話をしてきました

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decode

de:codeという、日本マイクロソフトが年に1回行っている開発者向けのイベントで登壇してきました。

de:code 2018 は、開発者をはじめとする IT に携わるすべてのエンジニアの皆様を対象に、未来を創る最新テクノロジをご紹介するイベントです。2018 年 5 月に米国で開催される「Microsoft Build」での発表内容も合わせて、今後のテクノロジのビジョンと最新情報をお届けすると共に、アイデアを形にできるネットワーキングの機会を提供いたします。 Overview | de:code (decode) 2018 | 開発者をはじめとする IT に携わる全てのエンジニアのためのイベント

こんな感じのイベントなのですが、僕としては開発者を悩ませる運用を減らすためのサービスのご紹介をしました。 ここでお話した内容とかとかを書きたいと思います。

「AWS 認定ソリューションアーキテクト – アソシエイト」に合格したので、その勉強方法を紹介します。

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SAA-A

時代はオンプレミス環境ではなくクラウドになってきましたよね。 そんなクラウドの中でも第一線を走っている「Amazon Web Service」こと「AWS」。

AWSでは「サーバーレス」なんていうインフラエンジニアには怖いキーワードも出て来ているのですが、 それでも「AWSのことをよく知ってるよ」っていう資格があります。

AWS 認定ソリューションアーキテクト – アソシエイト

AWSの試験の中でも、一番初めに受けるこの試験なのですが、これがまた難しい。 今回なんとか受かることができたので、勉強方法について書いていきたいと思います。

「AWSの思想」は色々勉強になるので、インフラエンジニアは必読だ

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AWS

インフラエンジニアとして外せないのはクラウドですよね。 そのクラウドの頂点に立っている「Amazon Web Service」こと「AWS」ですが、 AWSは色々な考え方があって、その考え方はエンジニアの人にはいろいろ為になるなーと思ったので、3つほど紹介したいと思います。

あ、別に「AWSの思想」みたいなまとめられたものがあるのではなく、AWSのこと勉強してたらだいたこんな感じの思想なんだなってものをまとめたものになります。

AWSってすげーなって思った話

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aws

インフラエンジニアとして、物理のサーバもクラウド上のサーバも触っている毎日なのですが、 訳あって最近AWSの勉強をいっぱいしてます。

要は試験勉強してるんですが、AWSのこと調べてるとすげーなって思うことが多々あって、そのことをちょっとだけ。

サーバを自社サービスに移管しました

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change

今までsixcoreというレンタルサーバーを使ってブログを運営しておりましたが、sixcoreの更新に合わせてサーバを自社サービスに移管しました。

専用サーバーをお探しならセキュリティ・高負荷に強い「@Webspeed」

今時のレンタルサーバーは「ワンクリックでWordpress」といったサービスが多いですが、インフラエンジニアらしくちゃんと自分で設定してサーバを移管しました!

こういうことをする仕事なので、簡単ですがその手順を残しておきたいと思います。