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「Bluetoothイヤホン」で通勤のストレスをめちゃくちゃ軽減!めちゃくちゃオススメです!

saiut
僕が「これマジ買ってよかったよ!」と紹介してくれと言われて紹介するなら、こいつを紹介したいと思います。 参考:【これまじ!】これ買ってまじ良かったよ!! 「Bluetoothイヤホン」 たかがイヤホン、されどイヤホン。 このBluetoothイヤホンのおかげで、通勤のイライラはかなり減りました。 どういうところがオススメなのかをご紹介したいと思います! 通勤時のイライラはありますか? 僕は通勤時にiPhoneにイヤホンを付けて毎日通勤していました。 音楽は通勤の「癒し」です。 でもでも… 有線のイヤホンを使っている方、こんな経験ありませんか? カバンとかにイヤホンを引っ掛けてiPhoneから抜ける、耳から抜ける、iPhoneが落下して傷つく iPhoneを顔の前に持ってくるときはわざわざ「イヤホンを後ろに持っていく」ことが必要(イヤホンがiPhoneの画面に入ってくる) 歩くときイヤホンが服とこすれてその音が聞こえる カバンにイヤホンを入れると絡まる 僕はだいたい1に当てはまるんですが、iPhone持ったままカバンを探ったり、あるいはポケットに入れてる状態でカバン探ったりすると、高確率でイヤホンが邪魔になります。 せっかく楽しい音楽を聴いているのに「邪魔になる」とは楽しみが半減してしまいます。 そんな僕が使い始めたのがBluetoothイヤホンでした。 どういうもの? Bluetoothイヤホンは、無線のイヤホンです。 iPhoneにケーブルを差す必要はなく、iPhoneとBluetoothイヤホンが通信してiPhoneで流している音楽をBluetoothイヤホンで流してくれます。 iPhoneとのリンクも簡単です。僕の持っているMW600の場合。 SONY ソニーエリクソン Bluetoothワイヤレスヘッドセットマイク付き ブラック MW600/B posted with カエレバ ソニー 2010-05-21 Amazon 楽天市場 ヤフオク! 価格.com ▲MW600を起動させる ▲iPhoneの設定-Bluetoothより、MW600があればタップし、「接続されました」と表示されたらOK! あとは音楽を流すと、自動でMW600から流れます。 ▲iPhoneにイヤホンを差さずとも、Bluetoothイヤホンから流れます。もちろんiPhoneからも流すことが可能です。 詳しい仕組みはこんな感じのようです。引用です。 一方の機器を「探索(発見)可能状態」に設定する。また、認証・暗号化の設定を双方であわせておく。 他方の機器から「探索(発見)」操作を行う。 探索可能状態にある周囲のBluetooth機器の一覧が提示されるので、その中から所望の接続相手を指定する。 双方に同一のパスキー(認証鍵のこと、PINともいう)を入力する。 参考:Bluetooth - Wikipedia 便利なところ Bluetoothにしてどんなところが便利だったのか?を紹介します。 絡まない 絡まない。これが僕にとっての最大最高の特徴です。 通勤時あれだけイライラさせられた**「イヤホンの絡み」**が全くなくなりました。 絡まないということはiPhoneを巻き込んでの「iPhone落下事件」ももちろんなくなりましたし、 服とこすれることもないからその音は聞こえない。 快適な通勤・音楽ライフ! そして、カバンにしまうときは服につけていたMW600のグリップにイヤホンを付けてしまえば、 カバンの中で暴れることもなくなります。 また、Bluetoothイヤホンを使うと、「イヤホンの長さが長過ぎる」ということが起こります。 MW600で言えば、付属のイヤホンはすごく短くてピッタリな長さなのですが、今まで使用していたイヤホンでは長過ぎます。 そりゃiPhoneにイヤホンを付けてポケットに入れてたぐらいでちょうどの長さだったのですから、Bluetoothで胸辺りまでの長さのイヤホンでOKなのならば、当然長さは余りますよね。 そんなときはこんなイヤホンをまとめるグッズがあります。 イヤホンを巻き付けておけば「イヤホンが長過ぎて邪魔だ!」ということはなくなります。 Pleiades Sumajin Smartwrap Black コードマネージャー ブラック SUMSWBK