
WordPress から HUGO に移行した話:GitHub Actions × Azure Static Web Apps でデプロイ
長年 WordPress で運営してきたこのブログですが、だいぶ前についに HUGO(静的サイトジェネレーター)に移行しました。
さらに、GitHub Actions を使って Azure Static Web Apps にデプロイするという構成にしています。移行の経緯や手順、ハマったポイントなどをまとめていきます。

長年 WordPress で運営してきたこのブログですが、だいぶ前についに HUGO(静的サイトジェネレーター)に移行しました。
さらに、GitHub Actions を使って Azure Static Web Apps にデプロイするという構成にしています。移行の経緯や手順、ハマったポイントなどをまとめていきます。

Wordpressにはリビジョンという便利な機能がありますよね。変更前のバージョンを覚えておくとかそんな感じ。 どの部分修正したっけな?と見返すことが出来ます。
で、ブログを書くためにWordpressを使用している人は多いかと思いますが、 ブログの記事に関してはあまりリビジョンって必要ないんじゃないかなって思います。 (Web界隈の人間ではないですので、Web制作にとってどれぐらいリビジョンが必要かはわかんないですけど) 少なくとも僕は使ってません。
公開した記事に対して、公開前の記事をわざわざ引っ張り出すことって少ないんじゃないでしょうか。
かといって、そのまま放置しておくとリビジョンもデータですので、DBを圧迫してしまいます。
そんなリビジョンなんていらないよ!というあなたに「Better Delete Revision」のご紹介です。
※DBの中身を消す行為なのでくれぐれもバックアップを取って自己責任で使用してくださいね!※


Facebook / MoneyBlogNewz
facebookに自分のブログの「facebookファンページ」を作成し、ブログの更新を流している方もいらっしゃると思います。
その中でよく見かけるのが「RSS Graffiti」というツールを使用してfacebookファンページに対して更新を流す、というスタイルです。 ただ、このツールには少し弱点があったので、「WordBooker」というWordpressプラグインを使用しています。 今回はそのプラグインの使用方法を説明したいと思います。
ちなみにこのブログもファンページ作ってます!よかったらイイネを押して頂けたらと思います!
※現在このプラグインはなくなっています(2014/6/10)※