
ナインティナインのオールナイトニッポンが9月で終了してしまいます。
タイトルでこれ以上ない感じにまとまってしまいましたが、終了してしまうそうです。
2014年8月21日の放送で、やべっちが9月いっぱいでの終了を発表しました。 悪い人の夢ではないんかな…
9月いっぱいの放送はこのままいくと「1013回」。すげー回数だけど、なくなるの寂しすぎる。

タイトルでこれ以上ない感じにまとまってしまいましたが、終了してしまうそうです。
2014年8月21日の放送で、やべっちが9月いっぱいでの終了を発表しました。 悪い人の夢ではないんかな…
9月いっぱいの放送はこのままいくと「1013回」。すげー回数だけど、なくなるの寂しすぎる。

今どんなアプリが起動しているかっていうのはタスクバーに出てますよね。 そのタスクバーはデフォルトでは下に配置されていますが、もちろん上でと右でも左でも配置されることが出来ます。
デフォルトの下に配置された状態で何年も何年も使ってましたが、なんとなく右や左に配置して使用してみました。
その結果として、今僕がどの配置にタスクバーを置いて使っているのか、何故そうしたかを書いてみます。

「これ知ってると便利」っていうWindowsのテクニックやコマンド教えて : IT速報 この2chまとめ記事の元となったパソコンでコピペするときの「便利な方法」が海外で話題に - ライブドアニュースが結構人気な記事だそうで。
やっぱりテクニック、というかショートカットキーっていうのは覚えているのと覚えていないのではかなり違います。
ということで、この記事の中で紹介されているテクニックやコマンドの中で、僕もたくさん使っているコマンドを3つほど紹介したいと思います。

最近はブログ以外に楽しいことがあって、そっちにだいぶ時間を取っているような状況です。
お盆も友だちが帰ってきては飲み、お誘いがあって飲み、みたいな状況が続いてめっちゃそっちを優先してました。
続けることは大事だと思うけど、情熱はもっと大事なんだなぁと実感しています。

思わぬところで色んなことって学ぶことがあります。 ほんと思わぬ形で。
僕は小さいころずっとゲームが好きで、FFとかドラクエとか、マリオとかいろいろやってました。
その中で野球ゲーム「パワプロ」とサッカーゲーム「ウイイレ」は野球とサッカーを観戦する上で必要な ルールや選手の特徴というものを教えてくれました。
なんとなくやっていたものが自分に染みこんでいるっていうのは面白い感覚やなって思います。

去年、「勝負論 ウメハラの流儀」という本が発売された記念として催されたプロゲーマー梅原大吾へのインタビュー。
そこには同じくプロゲーマーで韓国最強のInfiltrationとの10試合先勝マッチで10-2と大勝した試合を解説もしてくれたのですが…
「勝ち続けること」それは変化し続けることである。 | TRAVELING
「勝つことで勝負が怖くなる」
「勝つことで成長をしなくなる」
こんな言葉があったりして、このインタビューがゲームだけに留まらず、もっと色んなことに通じることだよなって思いました。

こんな記事をGunosy経由で見かけました。
ブログを続けられる人は極僅か。書き続けることさえ出来れば、アクセス数や広告収入は右肩あがりで増えていくのかもしれません。 - クレジットカードの読みもの
Gunosyで出てきたということは結構反響があったはず。 「書き続けるだけで周りは勝手に諦めていくから必然と残るよ」みたいなことが書いてある記事でした。

以前紹介したことがありますが、ホワイトバランス(色温度)の設定を誤るととんでもない色になることがあります。
リンク:カメラ超初心者に贈る!(2)「ISO感度」、「ホワイトバランス」って何? | TRAVELING
色温度によって設定をあわせないと、赤っぽい写真や青っぽい写真になります。 例えば蛍光灯の下で写真を撮ると青っぽくなりますよね。その色温度にあった設定にしてあげると、蛍光灯の下でも綺麗な白色に写真を撮ることが出来ますよね。
以前紹介したのは「青」や「赤」の色を考えましたが、今回ご紹介するのは「緑」や「マゼンタ」方向、いわゆる「色かぶり」したへの色の考え方です。

夏の甲子園が始まりました。 今年も熱い試合がたくさん繰り広げています。
家でまったりしているときはテレビで試合を見ることが出来ますが、 移動中とかでも結果や経過が気になるとき…はこのアプリでチェックしてみてください! なんと中継が見れちゃいます!
無料
(2014.08.14時点)
Asahi Broadcasting Corporation
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以前、梅原大吾という方の本を紹介したことがあります。 リンク:「勝ち続けること」それは変化し続けることである。 | TRAVELING
ゲームを職業としており、プロゲーマーは現在日本に3人、そして梅原大吾はその第一人者です。
この人が現在土俵としているウルトラストリートファイター4(当時はスパ4)にちょっと興味があったのと、友達がよくやっていたのでそれで遊んでいると自分も欲しくなって、つい購入してしまいました。
1992年発売の「ストリートファイター2」は購入して僕も結構やりました。 もうその頃から20年以上経っていますが、めっちゃ進化してますね。
深すぎてヤバいんですよ。