
Facebookの動画広告で思わず「いいね!」した3つのおすすめFacebookページ
最近、よくFacebookをしていて流れてくるのが「動画」を使ったプロモーションページ。
友達が結構いいねしていてよく流れてくるのですが、 それがまた目を引くような動画ばかりで、単純に見入ってしまって「いいね!」をしてしまいます。
ということで、僕がよくFacebookで見かけて、思わず見入ってしまうFacebookページを紹介したいと思います。

最近、よくFacebookをしていて流れてくるのが「動画」を使ったプロモーションページ。
友達が結構いいねしていてよく流れてくるのですが、 それがまた目を引くような動画ばかりで、単純に見入ってしまって「いいね!」をしてしまいます。
ということで、僕がよくFacebookで見かけて、思わず見入ってしまうFacebookページを紹介したいと思います。

あーなんかブログ書きたいなぁってのはやっぱ思うことは多くて、ただ単純にそんな時間がない。
そんな日々を過ごしていたりしてます。
「ブログ書きたいなぁ」こんなことを思ってるうちはまだまだいいのかなって思ったりしているけれど、いざ「さて、書こうかな」なんて思ったときに書けない。
あれ、なんでだろう。

1年間毎日記事を更新していて、割と他のことにも手を出したくなったのでブログを書かなかったのですが…
何か変な感じやなぁ~~って思いました。
その辺のことについて書いてみたいと思います。

YouTubeを見ていると、連続で再生したいときがありますよね。 僕はテラリアというゲームの攻略動画を作っていて、ようやく完結しました。
これって攻略動画なので、順番に見ていくとクリア出来るようになっています。 YouTubeでは「再生リスト」っていうのがあるので、それを使えば色んな「リスト」を作ることが出来ますよ!

ブログのハードルって色々あって、それは各個人ずつ違う想いがあると思います。
「毎日書きたいのに書けない(時間が取れない)」とか、「納得のいく記事が書けない」とか、「PVが伸びない」とか。あくまで一例ですけど。 色々葛藤しながら書いてる人も多いんじゃないかなって僕は思ってます。
僕もその1人で、もう9か月ぐらいは毎日更新してますが、納得いける記事なんてほとんどないんですよね。 そ の辺りのことについて書いてみたいと思います。

先日、ブロガーズフェスティバルが開催されてました。 【東京・8月23日】2014 ブロガーズ・フェスティバル募集開始します!#ブロフェス2014 | Last Day. jp
去年はスタッフのお手伝いをしながら行かなくて、今年はそーゆーこともしないという判断を自分でしてました。
RSSを見てたらブロフェス記事が上がってきていてちょくちょく見ていたのですが、そこで「んんー?」っていう思いが出てきて、「あぁ、自分のブログはそーいうことをなくしたいんだ」っていうことを再認識した次第、というお話。

最近はブログ以外に楽しいことがあって、そっちにだいぶ時間を取っているような状況です。
お盆も友だちが帰ってきては飲み、お誘いがあって飲み、みたいな状況が続いてめっちゃそっちを優先してました。
続けることは大事だと思うけど、情熱はもっと大事なんだなぁと実感しています。

こんな記事をGunosy経由で見かけました。
ブログを続けられる人は極僅か。書き続けることさえ出来れば、アクセス数や広告収入は右肩あがりで増えていくのかもしれません。 - クレジットカードの読みもの
Gunosyで出てきたということは結構反響があったはず。 「書き続けるだけで周りは勝手に諦めていくから必然と残るよ」みたいなことが書いてある記事でした。

記事を毎日出して8ヶ月が過ぎました。 どっかでブログに対して時間を取ることはだいぶ簡単に出来るようになってて、 仕事の帰りにするぷろに書いたり、ネタ出しだけしといて家でばーっと10分ぐらいで書き上げたりすることは得意になってきました。
するぷろ for iOS (WordPress & Movable Type & ライブドアブログ & FC2ブログエディタ)
500円
(2014.07.28時点)
posted with ポチレバ
毎日更新してると 「やめられなくなる」 っていうのは色んなところで見かけます。 ただ、それだけじゃやっぱダメですよね。タイトルの通り。

この前、小学生のバスケチーム(いわゆるミニバス)を教える機会がありました。 僕が普段から教えているチームではないですし、どのくらいの力があるかもわからないので、普段行っている練習の中で気付いたことに対して声かけを行った程度ですけども。
そのあとボケーっとしてるときに、この記事のタイトルにも書いている「小学生に教えることと僕のブログ」ってものが繋がってるやん!と感じたのでそのことについて書いていきたいと思います。