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大阪府唯一の村、「千早赤阪村」の撮影スポット

大阪府唯一の村、「千早赤阪村」の撮影スポット

saiut

大阪府で唯一の村としては有名な「千早赤阪村」に行ってきました。

何があるかわからないまま行ったのですが、現地で出会った景色がかなりよかったです。 ちょっと調べてみると、有名なところがいくつかありました。

その中から、3つのスポットに行ってきましたので、そちらを紹介します!

飛行機を真下から、夜に撮影。難しいですけど面白い。

飛行機を真下から、夜に撮影。難しいですけど面白い。

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友達のれいちゃん(@sayobs)がある写真を見て、飛行機を夜撮りたい!ということで連れていってきました。 場所はここです。

飛行機を真近くから、真下から。本当は教えたくない伊丹空港の近くにある絶好の撮影ポイント! | TRAVELING

真っ暗になってから飛行機を撮るのは初めてで、むずい。。。 家から近いので、望遠を(そのうち)買って練習します!

秋の空の飛行機はいいものです。そうだ、写真を撮ろう。

秋の空の飛行機はいいものです。そうだ、写真を撮ろう。

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ようやく夏が終わってきたかな、というような季節がやってきました。 朝晩は冷えるぐらいで、昼も汗だくになるまではいかないぐらい。

撮影するにも個人的にはいい感じの季節だなって思ってます。 汗だくにはならないので。

ということで、伊丹空港に降りてくる飛行機を真下から見えるポイントで改めて飛行機を撮ってきました!

リンク:飛行機を真近くから、真下から。本当は教えたくない伊丹空港の近くにある絶好の撮影ポイント! | TRAVELING

リンク:スーパームーンを撮影しましたが、やっぱり望遠レンズは必要なようです | TRAVELING

この秋は「写真の秋」としたいな〜。

個別包装が嬉しいカメラにも、カメラ以外にも使える「KING レンズクリーニングティッシュ」

個別包装が嬉しいカメラにも、カメラ以外にも使える「KING レンズクリーニングティッシュ」

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カメラ、特にレンズは清潔に保たないといけません。 汚れがついていてはキレイな写真は撮れませんからね。 かといって、レンズをティッシュでそのまま拭いてしまうのはよくありません。傷がつきます。

僕が使っているのは 「KING レンズクリーニングティッシュ」 です。 個別包装されていてしかもウェットタイプ。めちゃ使いやすいですよ!

KING レンズクリーニングティッシュ 50枚入り 個装 ノンアルコール&ウェットタイプ PSCL50N 79583

posted with カエレバ

キング 2013-04-26

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スーパームーンを撮影しましたが、やっぱり望遠レンズは必要なようです

スーパームーンを撮影しましたが、やっぱり望遠レンズは必要なようです

saiut

2014/9/9は今年最後のスーパームーンでした。

普段の満月よりデカい満月です。 リンク:スーパームーン - Wikipedia

月の撮影については紹介していますので、是非ご覧ください。 リンク”カメラ超初心者に贈る!(22) 月を簡単にキレイに撮ろう! | TRAVELING

ということで満月を撮影してきたのですが、やっぱり限界があります。 何がって、望遠レンズがないから…。

カメラ超初心者に贈る!(22) 月を簡単にキレイに撮ろう!

カメラ超初心者に贈る!(22) 月を簡単にキレイに撮ろう!

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秋から冬にかけて、空気が乾燥して空がキレイに見える季節です。

ということは月!!

ちなみに公開した今日(2014/9/9)はスーパームーンで、月がめっちゃでかく見える日なのです。 世界中で話題!光輝く満月スーパームーンが2014年9月9日に見れる!! - NAVER まとめ

月の撮り方は押さえておかないとですね!

カメラ超初心者に贈る!(21) 写真は前だけじゃない!ぐるぐる見回ってこそ自分の写真が見えてくるはず。

カメラ超初心者に贈る!(21) 写真は前だけじゃない!ぐるぐる見回ってこそ自分の写真が見えてくるはず。

saiut

photo credit: Hossein Ghodsi via photopin cc

写真を撮るぞ!とスポットに着いてズンズン進む… いい景色だー!と言いながら撮りながらズンズン進む… 終わり!

にしてしまうとすごくもったいないです。

そう、景色は前だけじゃない! っていうお話です。

やっぱり写真撮るの楽しいなーというお話。なんで好きなんかわからんけど。

やっぱり写真撮るの楽しいなーというお話。なんで好きなんかわからんけど。

saiut

最近あんまり写真撮ってなくて、1ヶ月ぐらいカメラは置いたままになってました。 撮りに行きたいなーとはずっと思ってたけど、暑かったり雨降ってたりという理由にかこつけて外に出てませんでした。

で、つい先日友だちに誘われて写真撮りに行ってきたんですけど、やっぱり写真おもろいからみんな撮りましょう。

カメラ超初心者に贈る!(20) 「色かぶり」を調整して自分が思う通りの写真を撮ろう!

カメラ超初心者に贈る!(20) 「色かぶり」を調整して自分が思う通りの写真を撮ろう!

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以前紹介したことがありますが、ホワイトバランス(色温度)の設定を誤るととんでもない色になることがあります。

リンク:カメラ超初心者に贈る!(2)「ISO感度」、「ホワイトバランス」って何? | TRAVELING

色温度によって設定をあわせないと、赤っぽい写真や青っぽい写真になります。 例えば蛍光灯の下で写真を撮ると青っぽくなりますよね。その色温度にあった設定にしてあげると、蛍光灯の下でも綺麗な白色に写真を撮ることが出来ますよね。

以前紹介したのは「青」や「赤」の色を考えましたが、今回ご紹介するのは「緑」や「マゼンタ」方向、いわゆる「色かぶり」したへの色の考え方です。

高価なカメラを買うときの考え方の1つEOS 5D MarkIIIを買ったワケ)

高価なカメラを買うときの考え方の1つEOS 5D MarkIIIを買ったワケ)

saiut

友達が使ってた一眼レフを使わせてもらったら楽しくて、EOS Kiss X3のダブルズームキットを購入したのが2011年。

そして2012年の冬、フルサイズのEOS 5D MarkIIIを購入しました。

もっと写真を撮りたい!っていう気持ちがありました。 そして、その時はEOS 6Dが秋に発売されて、フルサイズ買うならこの3つのどれかやなーなんて考えてました。

この中で購入したのは、新しく発売された6Dでもなく、安価に買える5D MarkIIでもなく、5D MarkIIIでした。

僕の購入するときの価値観から、なんで5D MarkIIIを買ったかをお話ししたいと思います。